2020年02月21日

続・家電購入最前線。

ここへ来て風向きが変わってきた。


まずiPadだが、毎回のように購入直前で意欲が失せる癖。ヘキ。
今回も例に漏れず、購入見送り。
結局、「買い替えたところで何があるんだ?」というね。原点。アホかw
持っていないならいざしらず、持ってる状態で違うの買うわけだからね。
何かしらの大きなメリットがないと買うまでに至らないわけよ。

今持ってるiPad Air2は特に不満なく使っている。
別に持ち運ぶわけでもないので大きさとかは気にならないし、電池も気にならん。
スペックは最新と比べてだいぶ劣るが、別に困ったことはない。
アップルペンシルは使ってみたいなというのがある。が、それだけ。
それだけでAir2売ったとして3,4万の出費はどうよ? となるわけだ。
ということで、まだ買わない。2年後くらいかな。


問題はテレビ。
木曜日にau payの仕様が変わって、1日6000ptまでしかもらえないことになった。
まあ妥当な変更だが、テレビ買おうと思ってた自分からしたら痛い変更。
25000くらいもらえる予定が6000になるんだからそらそうよ。

となるとテレビも今無理して買う必要はないのでは。
でもiPadと違うのは、買い替える必要性が豊富にあるということ。

1.画質
4kなので当然画質が良くなる。オリンピックを4kで見たいというのが
購入の目的でもあるわけだし。コレ買えば10年は戦える。

2.今使ってるテレビの状態
まあそこそこなんだが、ちょっとレスポンスが遅いってのが気になる。
電源入れてから映るまでの時間や、リモコン押してから反応するまでの時間。
これが最近気になるようになってきた。

3.タイムシフト機能
全録と言ったほうがわかりやすいか。番組全てを録画する機能。
当然局選択や時間選択など選べるので、クッソ無駄な録画とかは省ける。
これ使ってる人の感想はだいたい同じで、「価値観が変わる」。
スマホ持つ前と持った後みたいなもんか。
確かにnasneで録画はしてるけど、録り逃したり見逃したり後々見ればよかったと思う番組が結構あるので全録機能は絶対自分にとってプラスになる。

4.au pay
6000になったとはいえ、やはりメリットであることに変わりはない。
今後こういうキャンペーンがあるかわからないし、こういう時に買うべきなのでは。

5.決算期
決算期は家電が安くなるというのは周知の事実。3月は狙い目。
au payとのタイミング的にもベストなのでは。

6.サイズの大型化
だんだんテレビのサイズが大きくなっていって、49型とかが普通になってる。
でも自分の部屋に合うのは43型まで。コレ以上はでかすぎる。
狙っているモデルの後継機が発売になったんだが、最小で49型。
これ以上待つと43型モデルは選択肢が少なくなるんじゃないか。


これだけ理由があれば今買ってもいいかと思ってしまう。
つーかこれ逃したら多分数年は買わないのではw

買うなら3月中旬あたりでしょう。池袋か新宿で。

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