2009年09月21日

プレミアリーグ第6節。

ガナ 4-0 ウィガン

今季リーグ初のクリーンシート。ロシも無事だったし、まず言うことないか。

問題は以下の2試合。
マンUvsマンC
チェルシーvsスパーズ

どっちもダービーだね。そしてマンCとスパーズの真の力が分かりそうな試合。

結果。

マンU 4-3 マンC

こ、これは・・・。
アデバがいないというのに、マンCは良く頑張ったと言わざるを得ない。
しかも89分に同点にしたのは賞賛に値。
が、95分にオーウェン劇的ゴールでマンUが底力見せる。95分て。

これでマンCの力がホンモノだと分かった。攻撃陣がヤバイ。
ビッグ4争いの最大のライバルだな。


チェルシー 3-0 スパーズ

改めてチェルシーの安定感に脱帽。
DFがしっかりしてるからこういった安定感が生まれる。
そしてスパーズはモドリッチゲーということが証明されてしまった。
ガナでいうセスク、チェルシーでいうランプスみたいなもんか。

しかしそれでも昨季以上は強い。上位喰いしそうな気配。


ということで、恐らく今季はチェルシーとマンUの優勝争いかな。
BIG4争いはガナ・リバポ・マンC。その下にスパーズ・ヴィラか。

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